aiko茅ケ崎海岸で無料ライブ (日刊スポーツ) - goo ニュース
え〜、知っていたら行ったのに!茅ヶ崎ではポスターなど見かけなかったけどなぁ。
そういえば花火の音が何回か聞こえて、すぐ止んだので中途半端だなぁと思っていたのでした。あれがaikoのライブのモノだったとは!
aiko茅ケ崎海岸で無料ライブ (日刊スポーツ) - goo ニュース
え〜、知っていたら行ったのに!茅ヶ崎ではポスターなど見かけなかったけどなぁ。
そういえば花火の音が何回か聞こえて、すぐ止んだので中途半端だなぁと思っていたのでした。あれがaikoのライブのモノだったとは!
明洞・ロッテホテル地下のロッテリアにて、僕がプルコギバーガー、マイミクいわさんがキムチバーガーをオーダー。
プルコギバーガーは、たれが甘タレちっく。まぁこんなものか、という感じでした。キムチバーガーは、意外や意外、キムチをフライにして挟んでありました。中々新鮮なお味。どちらかというとキムチバーガーをオススメ。
今日はお仕事休んで月例英語試験。またもやびみょーな点数でした…。
先月ダメダメだったStructure、結構力入れたら元に戻りました。10-28。あと2点程アップできる余地アリです。ListeningとReadingは変わらず。
それにしても今月はちょっとダレ気味で、勉強時間は確保していたものの、頭に吸収できた感覚が全くなく、その上暑くて寝苦しい日々が続いて、今回はかなり点数落とすかも、と思ってました。でも微増なので、基礎体力がついてきた、とポジティブに解釈することにします。
それにしても今日はホント眠かった。ListeningとReading、半分寝てたから…。Readingは全問回答したらまだ15分残っていたので、1分ほど寝ちゃいました…。そのおかげで頭がすっきりしたのか、Writingは結構書けた、気がしますが。
ということで来月も追試です。申し込み済。26日、がんばらなくては。
今日だけは息抜き、って事で久しぶりに本格的に部屋の掃除をしたり、数ヶ月ぶりにTUTAYAにてCD借りてきたり。そして鍾欣桐主演の『ドラゴン・プロジェクト』のDVDをようやく観たり、としていたらこんな時間。そろそろお勉強モードに入りますかね…。
既に日本公開され、DVDまで発売決定しているのに、まだ観てなかった『精武家庭』(メイキング映像の翻訳は情報元のmonicalさん。オツカレサマです)。今日ようやく観た。といっても僕が観たのは先日買ってきた香港版DVD。英語字幕があっという間に流れていって読み取るのが辛かった…。特典映像は広東語字幕だし…。
HongKong Addict Blog 『ドラゴン・プロジェクト』DVD発売日決定
実は香港で公開当時丁度香港に行っていたのだが、時間が無くて観れなかった。映画館の前の立て看板にはTwins揃って写っていたので、Twins主演、かと思いきや、阿saは特別出演で、阿嬌が主演女優。まぁマーケティング的にはこの方が良いんだろうね。
監督・主演は馮徳倫(スティーブン・フォン)。僕と同い年なので、がんばって欲しいと個人的に思っていたりする。
アクション監督は袁和平(ユエン・ウーピン)。言わずとしれた、『Matrix』や『カンフーハッスル』を手がけているこの道のプロ。ということで、阿嬌も含めた、功夫素人集団でも、きちんと観れるような演技指導をしている。真っ正面から功夫を扱った香港映画は久しぶりじゃなかろうか。非常に楽しめた。
『Twins Effect』の時はちょびっとアクションかじりました、程度の阿嬌も、今回はかなり本格的に実演。特典映像では相当がんばっている阿嬌の姿が。偉いなぁ。
しかしJCE(成龍の映画会社)が制作に入っているからって、彼がスクリーンに出てるわけじゃないのに邦題が『ドラゴン・プロジェクト』というのはどうかと思う。龍なんて全然出てこないし。ん、これもマーケティング??
小林麻央ニュースキャスターやります!お天気お姉さん“卒業” (サンケイスポーツ) - goo ニュース
小林麻央が日本テレビでニュースキャスターをやるらしい。
サンスポでは全くふれられてないけど、小林麻央がTBSのアナウンサー小林麻耶の妹であるのは周知の事実。
局違いでキャスター。姉妹対決です。といっても麻耶の方はバラエティ専門と化していて、全然キャスターやってないみたいだけど。おねえちゃんとしては忸怩たる思いがあるのでは?!
HongKong Addict Blog 香港マスコミの品格
ヽ(`△´)/
となったよこの事件。阿嬌の着替えを盗撮して、しかもそれを雑誌の一面に載せるなんて!!!
香港迷な方々のblogで結構取り上げられていたが、monicalさんのエントリが情報濃かったのでリンク&トラバ。しっかし皆さんどこから情報仕入れているのか…。まだまだ香港明星関係の情報源は手薄だなぁと思った。
朝鮮日報 Chosunilbo (Japanese Edition):「コ・ヒョンジョン、コ・ソヨン・・・」映画界は今、30代女優の黄金時代
ひぇぇ、コ・ソヨンって34歳なの…?27,8歳かと思っていた…。
日本の映画やドラマは20代の女優が圧倒的に多くて、三十路になると見ててちょっと辛いのですが(^^;、他の国は30代以上ががんばってくれるので安心して(?)見れます。香港もどちらかというと20代が多いかなぁ。
アメリカでも、大体主人公が30代の女性というパターンも多いですね。成熟していることを良しとするか、未完成であっても若さを好むのか、お国によって違いがあるんでしょうね。
前作が出て、もうニューアルバム?と感じたけど、前の『FUSE OF LOVE』がもう1年前なんですね…。なんだかあっという間の1年だった気が。
今年新譜を出した他のアーティストは結構方向性を変えていたりするけど、Mai-Kは相変わらず。前作の路線をさらに深化させた感じです。安心して聴けますが、マンネリでは?と思う人もいるかもしれません。
個人的には前作よりもアレンジが凝っていて、印象に残りやすい曲が多いなと思いました。特に「Growing of my heart」、「State of mind」など。
上記はあちゅうのblogによれば、香港大学の寮も部屋のクーラーが別料金の模様。
香港中文大学の寮を見学したとき、クーラーにもお金かかるの見て「けちくさいなぁ」と思ったけど(失礼!)、どうやらこれがデフォルトらしい…。
香港科技大学は、部屋代に込みだったと思っていたが、要確認だなぁ。
クーラー無しでは生きていけないよ、真夏の香港。
今日で丸10年のお付き合い。ながーく親密な?関係な彼女です。写真は昨日の近影。

あっという間の10年。今年の正月にプラグ関係でトラブルがあったけど、それ以外は問題なく動いてくれます。
昔は一緒にヤンチャしたものですが、今じゃお互いすっかりオトナ。のんびり地元を走ってます。
あとどれくらい、一緒に入れるかな〜。
ITmediaモバイル:1枚で地下鉄から美術館まで?ソウル市交通カード「T-money」 (1/4)
2004年から実用化されているソウル版Suica、ソウル市交通カードSmart T-Money。2年ぶりに訪れたら、やっぱり活用範囲が広がっていました。
地下鉄、バスのみならず、コンビニでも使えます(LG25等)。それ以外で驚いたのが、地下鉄の車両内に設置された、携帯電話の充電器!最初見たときはT-moneyを使う機械だというのは分かったけど、下部にあるスロットはいったい?と思いました(写真未撮影…)。
しかも液晶画面では外国語を選べず、ハングルが読めない人にはさっぱり…。いわさんが読解してくれたのと、画面の絵を見ていたら、携帯電話の充電池をスロットに入れると高速充電してくれる、ということが分かりました。
こちらの携帯電話の充電池って、規格統一されているんでしょうか…?
晏晏さんのblogで『FLANEURS(14) 香港』とご紹介されていた、NOVAが出版している 「フラヌール」シリーズで、 『香港』 が出ているとのこと。
今日買ってこようと思っていたけど仕事に追われてすっかりそれどころじゃなかった(T_T)明日渋谷のBook 1st寄ってくるかな…。
ITmedia D Games:そして伝説へ――「ファミリークラシックコンサート ドラゴンクエストの世界」第20回を迎えて
すぎやまこういちが指揮する、ドラゴンクエストのファミリーコンサート。もう20周年とは。
やっぱり1番人気の曲は「そして伝説へ…」とのこと。僕も一番好きな曲ですが、これはドラゴンクエストIIIのエンディングテーマ。荘厳かつ前向きな感じの名曲です。
僕が好きな理由はそれだけじゃなくて。RCCな人もりもりなら分かってくれると思うけど(笑)、鴻上尚史がオールナイトニッポン金曜日第一部時代に歌詞をつけて歌手デビューしたのがこの曲。レッスン風景(絵は見えないけど)もラジオでオンエアしたりして、CDを作っていく過程をラジオを通じて見せていました。
カラオケで探しても無いんだよね(笑)ニッチすぎて当たり前か。Googleで歌詞がヒットしたので転載してみます。懐かしいなぁ。
歌詞:鴻上尚史/補作詞:藤公之介/編曲藤原いくろう
歌:鴻上尚史
くちびるを かみしめた時
なつかしい歌が 聴こえる
魂 燃やして
もう一度 闘うと誓う
どこかで、きっと誰かが
愛の言葉を待ってる
何もいらない 強くなりたい
光り輝く 大地をめざして
くちびるを かみしめた時
青空に耳をすませば
伝説の歌が聴こえる
ふり向くな もう2度と
夢に見たホホエミを胸に
どこかできっと 誰かが
自由への道求める
早くあいたい 笑いあいたい
あふれる思い みちびく世界へ
青空に耳をすませば・・・
どこかで、きっと誰かが
愛の言葉を待ってる
何もいらない 強くなりたい
光り輝く 大地をめざして
くちびるを かみしめた時
なつかしい歌が 聴こえる
LANパーティー「BIGLAN socket 4」が3日連続開催
光モノ系の筐体、スゴイですね…。水冷+光+透明アクリルってのがかなりインパクト有り。
10月8日実施予定のトラムツアーへの参加を調整中の皆さまへ。
8日前後のお日にちは飛行機が大変取りづらい状況となっている模様です。
特に成田を午前中に出発する便、香港を午後出発する便は、格安航空券の入手が難しいようです。ご予約はお早めにすることをオススメします。
トラムの方はまだまだ大丈夫。現在9名が参加予定。他4名調整中、というところ。今回は少人数まったり系、ってところでしょうか。
ちなみにツアーの場合だと別枠なので未確認。また正規普通運賃、ビジネス・ファーストクラスも未確認ですが、これらはまだ大丈夫でしょう。べらぼうに高いけど。
女性ライターによる、女性の視点からの、女性のためのガイドブック。とはいえ、香港迷としては要チェック。
美容関係はちょっと関係ないですが、食べ物やホテルの部分は一見の価値有り。次回の香港トラムツアーではきっと活躍すること間違いない、と思ってます。
トラム情報を探していて発見した。
くるるさんのblogの『くるるの香港日記 トラム』。
レストランからケータリング、というのも確かに手間が省けてよさそう。やっぱり現地にいる方は貸切パーティしたりしているんだなぁ。
日本からわざわざそのために出かけていくのは相当…マニア?
麻補区にあるジモティ御用達のローカルな焼肉街の1軒、チョルキルワンカルビサル。
テレビでも度々紹介されているようですが、支店の方が有名かも。支店は、露店のように線路沿いに店を出していて、目の前が線路という状況で焼肉を喰らうことができるそうです。あれって廃線?真横通られると結構うるさいと思うんだけど。
新村から徒歩10分程度かかります。結構わかりにくく、初心者には難しいけど、ソウルナビの案内を使えばまぁなんとかたどり着けるでしょう。
ソグムグイ(塩で味付けした豚肉)とヤンニョムワンカルビ(薬味をつけた牛カルビ)が、このお店のオススメ。W3,000とソウルナビにあった、テンジャンンチゲ(辛いみそ汁)はなぜか無料で出てきました。但しグループに1杯だけ。
ソグムグイもヤンニョムワンカルビも、どちらもホントオススメ。追加でセンカルビサル(味付けなしの牛カルビ)も食べましたが、これまた美味しい。
ビール5本とチャミスル2本で、併せてW75,000。安っ。
そのあとロッテホテルの地下にある英国式パブへ。ちょっと高かった。それよりも後ろの席で人目気にせずいちゃいちゃしていた中年カップルが気になりました...。
CNN.com - Hillary gets ready to run - Aug 20, 2006
Hillary Clintonが最新号のTimeのカバーになっています。2008年の大統領選はもう実質始まっているようですね。
その中で、Timeが実施した世論調査にて、Hillaryを好きな人が53%、嫌いな人が44%とのこと。
どちらでもないという人が3%、というは面白いですね。はっきり支持・不支持が分かれているわけで。
今年はThe West Wing(邦題:ザ・ホワイトハウス)にはまっているので、大統領選の見方が違って楽しみです。個人的には米国初の女性大統領誕生、というシナリオが面白いと思ってます。彼女には元大統領の夫という、強い味方もいるし、かなりイイ線行くのではないかと思います。
アップテンポでさわやか、さらにしっかりF.I.R.節が効いていて、夏にぴったりの曲です。オススメ。
早くアルバム買いたひ…。
我慢しきれず、観てしまいました…。勉強しなきゃいけないのに…。
今回主役の声に吉岡秀隆と萩原聖人を起用。いずれも新海監督とほぼ同世代。もちろん、僕もですが。
なんていうか、惹かれるんだけど反発したくなる、というのが感想。昭和を感じさせる絵と23世紀になっても実現しなさそうな超テクノロジーの組み合わせ、というのは、アニメ・マンガにありがちなパターンだしそれ自体は良いんですが。
ヒロイン、サユリがあまりにも純真無垢というか、明らかに男の視点から見た「あるべき女子」的な存在で、そこがどうも受け入れがたいところがありました。だから男には受けるだろうけど、男の気持ちを理解できる一部の女子にしか、これは受け止められないんじゃ無かろうかと思います。
だって、いくら女子中学生といえども、あんなに純真無垢なのはいないって、実際(笑)だからこそ空想、アニメだと言われたら確かにそれまでなのですが。あと僕の周りには毒っ気の強い女史が多いから余計にそう感じてしまうのかもしれません(^^;。にしても美化しすぎ。
絵はね、ホント良いんですよ。昭和の空気の中で生まれて、平成に育った世代(監督もまさにそう)にはたまらない。特に、2両編成の列車とか、教室の中のストーブとか、富山で育った僕はまさに描かれている世界を実体験してきたわけで。
またこれを新海監督1人ではないとはいえ、プロの使う専門的な道具ではなく、MacとAfterEffectなど、誰でも手に入れられる道具で作っちゃっているところも、すごいなと純粋に思います。
前作と比べ、新海監督自身インタビューで述べているとおり、最後に「出口」を用意しています。それがなかったらホント一部の人しか共感できないものになっていた可能性大。「出口」があるからこそ、それまでのストーリーがちゃんと生きて見えます。
それにしても監督、僕より1つ年上だけど、見た目若いなぁ。描かれている世界観を生み出した、ナイーブな感覚は外見でも分かりますね。
Krispy Kremeのドーナツです。日本未進出のドーナツ屋さんで、マイミクwataruさんがよくUS出張記(?)で食べているのを読んでて、興味がありました。
看板が光っていると、ドーナツ1つ無料配布の合図らしく、長蛇の列が出来るようです。但し僕らが行くといつもついているので、常についているんじゃないか疑惑が(笑)光っていたら是非並んでみてください。但し購買客のみに配布なので、もらったらといって列から離れちゃダメです。
最近よく観るYouTubeの映像、ローカルに保存していつでも見れるようにしたいな〜、と思っていました。
そしたらタイムリーな事にマイミクたつやんさんの日記に記載されていたので、早速チャレンジ。簡単にできるようになりました。ありがとう!>たつやんさん
手順は以下の通りです。
1.以下のサイトからFree Riva FLV Encoder 2.0 をインストール 。
Riva VX: Downloads
2.保存したいYouTubeのページを開いてURLをコピー。
3.you厨房を開く
4.画面上部に先ほどのURLを貼り付け、「GET TUBE」をクリック
5.「この動画をダウンロード(flvで保存)」をクリックし、動画をダウンロード
※ファイル名の拡張子を.flvにして保存
これをRiva FLV Playerで開くと、いつでも観られます!
さらに音声をMP3にしてどこでも聞けるようにするには以下の手順。
6.インストールしたRiva FLV Encoderを開く
7.inputでダウンロードした動画ファイルを指定(ファイルをドラッグしてもOK)
8.outputのファイル名の拡張子を.mp3する。
※お好みにあわせてbitrate調整。120以上でないと音質悪し。
※起動の度bitrateは初期値に戻るので要注意。
9.エンコードボタンを押すとファイルが変換される。
これでCutieHoneyも花言喬語もGET HIGHも聴き放題。あれ、日本語の曲がない…。
原田佳奈って、名前であれ?と思った人はふれあい祭関係者ですね(^^;。Amazon開いたらリコメンドされたのがこのDVD。
就活女優ってなんだ?と思って公式サイトを探して、覗いてみました。そしたら「監督に撮ってもらう」ことを就活の目標として、活動してる若手の女優さんだと分かりました。顔を見たことあるなぁと思ったらNintendo DSのCFに出ている模様。
blogもちょこちょこ読んでみましたが、ホントふつーの女子大生が、女優として仕事をしながら、プロ意識を持って行く過程が出ていて、読み応えあります。前向きに、ひたむきに頑張っている姿に、いい刺激を受けました。みんな地道に頑張ってるんだなー、と。
ベリベリショートの動画が微妙に面白いので、DVDもついぽちっと…。観終わったらまた感想書きます。
昨日帰ったら、月例某英語試験の結果が帰ってきてました。Structureが23とかなりの悪さに軽くへこみ気味…。
へこみ気分を引きずったまま、今日は某blogのオフ会。久しぶりに新宿に出て、『新・隠れ家Dining 月乃家』というお店に行ってきました。
皆さんそれぞれ志を持って頑張っている人ばかりなので、いい刺激を受けました。まだまだ時間がかかるけど、がんばらないと。元気が出てきました。
そういえば今日も男女七人夏物語でした(笑)
ミョンドンハムンミョノッ の冷麺です。明洞にあります。流行っている通りの1本裏になります。
ここは先払い制で、ムルネンミョン(水冷麺)一つW6,500。
一緒に出てくるユクス(牛骨スープ)も美味!安くてオススメです。お店が割と清潔なのもグッド。
今日は久しぶりに原宿経由で表参道へ。有名なトンカツ屋さんの近くにある、私塾の説明会。
原宿駅におりたら、やたらと浴衣姿の女の子がいるなぁ、と思っていたら、今日は外苑の花火大会でした。そういえば4,5年前にフードコーディネーターの友達と見に行ったなぁ、と思い出しました。
で、表参道までてくてく歩く途中で、表参道ヒルズに遭遇。初めてみましたが、おしゃれですね。中に入る時間はなかったから外観だけ。外観はモダン、ちらっと中を覗くとコンクリート打ちっ放しの壁。さすが安藤忠雄。
あれってゼロから作りなおしたんじゃなくて、旧同潤会青山アパートを一部残してるみたいですね。表参道側の端っこは、昔のまま、外側のカバーを掛けたように見えました。
高さを元のアパートを大幅に超えないように再設計しているためか、周りとの違和感が少ないです。が、やっぱり昔の、古いアパート姿が目に焼き付いているので、ちょっと寂しい気もします。
って感傷に浸っていたら約束の時間に遅れそう。急いで私塾へ向かい、説明を聞いておりました。聞いている最中に「どーん、どーん」と打ち上がる花火。少しくらいは見えるかな、と思ったけど、説明会が長引いて、丁度花火が終わった頃説説明会終了…。
今年の花火は音だけ…。
気になって調べていたら、オフィシャルページ発見。ついでに部落格(blog)も発見。
過去の作品を見ていたら…、ファーストアルバムの『We'll Go On The Stage』、ジャケ写見たことある!2003年に台湾に行ったとき、CD屋さんで大々的に売り出していたCD!見た感じあまりにも若すぎるのと、確か視聴して好みのサウンドじゃなかったから買わなかったのでした。
しっかし今見比べても、大人になったなぁ。
サウンドについては、最新アルバムの『花言喬語』から方向性を変えた模様。以下オフィシャルページから。
特調100% 娃娃大人風
挑戰100℃ 舞曲新風格
音樂舞漾新曲向 視覺閃耀新亮相
オトナ風、なのね。確かに。なんか既聴感があるなぁ、と思って考えてみたら、Winkにちょっと似てるかも。
台湾のアイドル、といえばS.H.E。未だ超人気で、中華圏では香港のTwinsと人気を二分してますが、ポストS.H.EとしてSweetyはどこまで延びるか。今回のイメチェン、良い方向に転がると個人的には思います。
う〜ん、F.I.R.のライブも観てみたいし、台湾もいいなぁ。久しぶりに行きたくなってきました。
しかし17歳には見えないなぁ、この色気…。
その名の通り、香港のホテルのブッキングサイト。ゲストハウス級から取り扱っているようで、非常に多くのホテルの情報がある。
英語のページもあるから、漢字が多いページが苦手な人も安心?!
今気になっている、オトナの隠れ家的リゾートホテル。沖縄・北海道、どちらに行くべきか…。
といっても今年も夏にお休みは取りませんが。
Oriental Hills Okinawa
沖縄に出来たばかりのリゾートホテル。お値段も中々のモノですが、サービス・雰囲気もよさそう。非常に惹かれてます。
The Windsor Hotel TOYA Resort & Spa
有名なウィンザーホテル洞爺。前から行きたかったんですよね〜。
こんな写真しか撮ってなかった...。明洞にある牛スープの老舗のソルロンタン。
白濁したスープ、こってりしすぎかと思いますが、飲んでみると意外なくらいにあっさり。お腹に優しいスープです。ご飯も付いてきます。まぜまぜして食べると口福です。
−−−
地下鉄4号線ミョンドン(明洞・Myeong-dong・424)駅8番出口を出てすぐの角を左に曲がります。とんかつ屋「さぼてん」がある1つ目の十字路を越え、次の大通りである明洞通りを右に曲がるとすぐ右手にあります。ロイヤルホテルの斜め向かい。徒歩約7分。
『SPEED』コンビのキアヌ・リーブスとサンドラ・ブロックが主演での、リメイク版。原題は『The Lake House』のようです。韓国オリジナル版と違い、海の上ではなく、湖の上に家を持ってきてます。海より湖の方が、アメリカ人にとってはなじみやすいのでしょうね。イタリア語がいやだったのかも(笑)
日本ではオリジナル版が上映されていたので『イルマーレ』としてプッシュするみたいです。とはいえ、オリジナル版が上映された2000年当時はまだ韓流ブーム以前。どれだけの人がオリジナル版を観たのかはやや疑問です。『猟奇的な彼女』でチョン・ジヒョンを観て、レンタルでオリジナル版を観た、という人はそれなりにいるかと思いますが。
僕?もちろん公開当時劇場で観て、さらにDVDも買ってます(^^;。
今秋公開とのことですが、果たしてどんなできなのか。イ・ジョンジェとチョン・ジヒョンの2人を超える演技を見せてくれるのか、中々興味深いです。
中文訳付トレイラー発見…。
一番最初に描いた夢を、
あなたは今も、覚えてる?
昨日から公開の『東京フレンズ The Movie』のトレイラー。さすがYouTube。観たくなってきたなぁ。
今回はNYロケもあって、中々見所ありそうです。
png形式の画像をアップロードしたら、こんなエラーが。
/usr/bin/topnm at lib/MT/Image.pm line 128
Googleで調べたら、1件だけありました。
Movable Type Community Forum > Move And Upgrade Caused Netpbm Issue?
Image.pmの中で読み込む画像ファイルの種類を指定してますが、デフォルトではpngは入っていないようです。png使いたい人はここを修正。
Line 122 of Image.pm:
元:my %Types = (jpg => 'jpeg', gif => 'gif');
修正後:my %Types = (jpg => 'jpeg', gif => 'gif', png => 'png');
久しぶりの大作、かな。上下2巻で、房総沖にある小島と、朝鮮半島とのつながりを背景に繰り広げられた事件を、浅見光彦が鮮やかに解決していきます。
内容も時事的内容をたっぷり含んでいて、非常にいい出来だと思います。話がどんどんふくらんでいって、これはちゃんと収束できるんだろうか、と心配でしたが(笑)、見事解決。流石浅見光彦です。
Sweety: 花言喬語 (慶功版) (CD VCD) - YesAsia.com
ソウル食い倒れツアー中、Channel[V]にて発掘したデュオ。韓国来てまで中国のテレビを見てしまった自分って…。
2003年に14歳でデビューした劉品言(エスター・リウ)と曾之喬(ジョアンヌ・ツァン)のユニットらしい。ということは今年17歳?その割にはちょいセクシー系だったけど。台湾のアイドルのため、僕のアンテナに今まで引っかからなかった模様。
『花言巧語』のPVを見たですが、かなり良い感じ。次回香港行くときのお買い物リストに載っけておかないと。
YouTube - 田中美保 Miho's Style Book
へぇ〜、田中美保、DVDではこんな歌も歌ってるんですね。なかなか良い感じ。
ちなみに『ビバ☆アヒルボブ』なんてコミュが、mixiにあったりします。8月8日時点で1000人突破済。ニッチじゃなくなってきたな…。
BUNKAKOREA 韓国芸能 NEWS チェ・リム、オリーブナインと専属契約
日本で韓流ブームの先駆けになったドラマの一つ、『イヴの全て』で主役だったチェリム。最近は『エーゲ海の恋』等で華流スターと競演するなど、中華圏への進出も果たしてました。
改めて力を入れるべく、中華圏での実績のある事務所と契約したそうで。このオリーブナイン、という事務所、日本ではavexと提携しているようなので、是非日本にも進出して欲しいところ。
mixiのコミュ、『Sex And The City関係』(あえてリンクは張りません)にて、最近盛り上がっているトピックがあります。
アンダーヘアの形…。女性の皆さん、お悩みのようです。赤裸々な書き込みが多くてビックリ。真剣な悩み相談所になってます。
あまりお手入れしないのは日本人などアジア人の一部くらいらしいですよ。永久脱毛やカラーリングも、米国では普通らしい。
ブラジリアンスタイル、とか全然知りませんでした。まだまだ世の中知らないことが多いなぁ…。オトナの階段登った気分。
かたいタイトルですが。パスポート再取得に必要な戸籍抄本取得のために、今日のお昼、中央区役所に行ってきました。
幸いなことに現在の駐在先から中央区役所は地下鉄有楽町線で2駅。久しぶりに訪れました。あ、本籍は日本橋なんですよ、ワタクシ。チャキチャキの江戸っ子。浪費家、派手好き、けんかっ早い、って、悪いところはしっかり江戸っ子体質です。
相当前に行ったときは、箱崎の書庫に戸籍があるらしく、そこから電送してもらうために20〜30分程度かかっていたのですが、Webによると、2006年8月1日から戸籍事務のコンピューター処理を開始したとのこと。どのくらい時間短縮されるんだろう?と思ってました。
そしたら、受付から支払まで、5分で終了。非常に手際よく、あっという間に戸籍抄本を取得できました。これだけ目に見えて待ち時間が減ると、IT化はすばらしいなと思いますね、やっぱり。
前回の続きです。
HSBCの口座に、無事HongKong Tramway Limitedを送金先として登録できました。
さて、これで予約完了なるか、と思いきや…。メールでやりとりしていると、入金ポリシーのみならず、手順が今年からガラリ変わり、いろいろ厳しくなっていました!
契約書には自宅の住所等だけじゃなく、IDのコピーも必要とか…。非居住者である僕の場合、パスポートになるわけですが、これが現在失効中…。なんてこったい。7月中に手続き完了させておけばよかった。
ということで、またしばらく保留状態に…。パスポートは今週中に申請し、来週末には受け取りに行く予定でいたので、なんとしてもその予定をこなさなければ!
まて続編(笑)
コンピレーション (香港): 女人心事 2 (2CD) - YesAsia.com
前回香港に行ったとき、ジャケ写買いしてしまった。といってもジャケットの女の子はあくまでも中に入っている曲のイメージ画像、ってとこらしい。
陳慧琳 (ケリー・チャン)に徐若[王宣](ビビアン・スー)、S.H.Eや蔡依林(ジョリーン・ツァイ)、莫文蔚(カレン・モク)等、最新ヒット曲まで入って中々良い感じ。
Core 2 Duo深夜販売に500人以上、Intel社長も応援に
ネタ的には出遅れましたが…。Intel Core 2 Duo発売になりました。僕は当分買うことはありませんが(^^;、アキバでは先週末深夜販売でお祭り状態だったようです。なぜかレースクイーンもきてるし。レースじゃないのに…。
それよりも、PCパーツとは関係がない「あきばお〜禄號店」が、「当日の夜、両隣が深夜販売することが判ったので、急遽“うちも売り上げより面白ければいいんじゃないかと”と開店を決めた」らしい(笑)このノリの良さ、良いですね。「インテルありません」と張り紙していたらしいです。
Windows Vista発売時もやっぱりお祭りになるでしょうね。そのときはアキバだけじゃなくて各地の量販店なども、深夜販売しそうな気がします。
昨日一緒にBBQ行ったメンバーのblogで発見。
TOEICでもSpeakingとWritingが加わるそうです。といっても、これは別枠のテストのようで、TOEIC本体に追加で受けれるテストのようです。
今までも確か830点以上だったらSpeakingのテストを追加で受けることも出来たけど、それが点数制限無しになった、という感じなんでしょうか。
追加テストだから、受ける人がそんなにいるとも思えないけど、TOEIC受験者全員にSpeaking/Writingを課すとテスト運営方法そのものを大幅に変えなきゃイケナイし、受験人口も大幅に減るだろうから、ETCとしてもそこまでは、という感じでしょうね。
先日のエントリにマイミクD-RAVENさんが応じてくれて、前のプロジェクトメンバーで今年も行ってきました、猿島!D-RAVENさん取りまとめありがとうございました。
Team_Fujiyamaによる富士山はちょっと難しそうだ、と思っていたところにこちらの日程調整が入り、相方と共にミレアな方々、総勢10名で行ってきました。
上の写真は猿島から見た横須賀の景色です。いや〜、今日は暑かった!焼けましたね、一日で。真っ赤っかです。この島は以前書いたように無人島なのですが、なんと本日10時時点で、本日上陸予定者数が1,000名とのこと!毎週末、晴れるとそのくらい集まるんでしょうね。すごいなぁ。
混むことを予想して2班に分かれて、先発隊が先に入りましたが正解。10時の時点でかなり場所取りが終わっている状態だったようです。今年は横須賀市が力を入れて、ボードウォークやトイレ、シャワーを新設したので、今まで以上に便利になっています。だから訪問客も増えたんでしょうね。
今年最初のスイカも頂きました。場所と叩く棒が見つからなかったのでスイカ割りは出来ませんでした(^^;。
今日は富山会。小学校の同級生、こすりんとよっちゃん、それにウチの相方連れて、渋谷の『えんや』でお食事。駅目の前という立地は良いんだけど、カードが使えなかったのがイマイチ。
終わったのが20時半だったので、まだイケル、ということで、久しぶりにamber garretへ。つい先日の4周年記念パーティに行けなかったし。
久しぶりに行ったけど、店長が覚えててくれたみたいでしっかり会員席へご案内頂けました。まったり飲んできました。
なんとか2,3回目のプレゼン終了。反省点多数あり、という感じでした。
で、夜は相方が来たのでちょっとこじゃれたお店に。コリドー街にある『HIDORI』に飛び込みで入ってみたら、席在りとのこと。金曜日の銀座、予約無しはなかなか難しいのにラッキーでした。
すぐに満席状態になったので、タイミング良かったんでしょう。女性4人組とか、女性2人でカウンタとか、非常に女性比率の高いお店。安くはないけど、どれも美味しゅうございました。夏なので、ハモや夏野菜のサラダなどを食べましたが、美味でした。
炊き込みご飯も美味しそうだったんだけど、2人じゃちょっと多いかな、と思ってガマンしたら、となりの女性2人組がサクサク食べていてビックリ。食べられるものなんでしょうか…。負けた気がして悔しいです(笑)
ヒューマンキャピタル2006での1回目のプレゼン、終了です。
汗かきまくり、でした。開始当初座ってくれたのは1名だけ。それも前のプロジェクトでお世話になった方でした(^^;。
原稿覚え切れてないし、しゃべりが多すぎて時間がぎりぎりになってしまったし、身振り手振りもなく…。落第点です。
ということでこれから原稿手直しして2回目に取り組みます。
今宵は平日に珍しく、友人と会食。mtomoのふ〜じぃさん、のりさん、それから某北欧系ブラウザ会社の方の4名で、恵比寿の『和restaurant Sacra』にて会食。このお店、昔来たことがあったんだけど、誰と来たんだっけ…?
お互いの来年以降のお話をごにょごにょしていたら、後ろの席に座っていたグループの女性が声をかけてきました。誰かと思ったら同じくMtomoの某女史!今日は合コンだとか…。悪いことは出来ません(笑)なんか経営とかマーケティングとかいう言葉が飛び交っていたので、向こうも似たような事話してるなーとは思ってましたが。
かなりのベストセラーになったこの本。今頃になって読んでみました。著者の梅田さんは、IT勉強会であるMakeITの中に、シリコンバレー在住時に知己を得た人が何人かいるので、昔から全く知らない人って感じがしてませんでした。その上、CNETで連載していたblog、『英語で読むITトレンド』もほぼ全ての記事を読んでいたため、本に書かれている内容も大体予想通り。
基本的にはCNETの連載で散発的に繰り返されたテーマを上手く昇華させ、かつCNETの読者のようなIT系・ギーク系な人ではなく、一般の人(=「こちら側」しか意識してなかった人)を対象に読みやすく書き換えたモノ、という印象です。もちろん、後者の「一般の人を対象」という部分が今回書籍として書き下ろされた意義として非常に大きいし、ベストセラーになったのも、こういう層が手にとって読んだから、なのじゃないかと思います。
それでもなお、梅田さんのいう「あちら側」と「こちら側」について、認識は出来ても肌感覚として実感出来る人は少ないのでは?と思います。そういう意味で、梅田さんが1975年生まれ以降の若手に期待、というのは分かります。僕は1974年生まれですが、生まれ年というよりは、社会に出るまでに浸かっていた環境、そして社会に出たときの仕事環境が、その上の世代とくっきり別れている感があって、その意味で僕はぎりぎり若手の方に入る、と、思いたい(笑)
やはり、学生時代までにインターネットや携帯電話を日常的に使い始めたという経験を持っているか否かが大きな分かれ目かと。エッジな技術について、考えすぎず、感覚で分かる・使える部分が大きいか小さいか、というのはWeb2.0の世界では大きな差が出るんじゃないかと思います。
マイミクいわさんの日記を元に、結果報告。
【27日夕ご飯】
パッサンモリ
いくつかのテレビ番組で出ていた、豚肉とキムチを斜めにした石の上で焼くお店。
鐘閣のマニアックな路地裏にありました。大雨の中さまよって心が折れかけましたが(笑)、行って正解。メニューはその石焼キムチオーギョッサルとしゃぶしゃぶの2種類のみらしい。 ちなみにランチはしゃぶしゃぶのみ。
サムギョプサル、ホント美味しいです。焼きキムチ、というのもなかなか美味。
この後石の上でチャーハン、というオプションもあったのだけど、敢えてもう一つのカンバンメニュー、しゃぶしゃぶに挑戦。
なぜかお湯を通したお肉を、サンチュにくるんだ小さいおにぎりと食べるスタイル。悪くはないけど、サムギョプサルにはかないません。ランチには良いんだろうね。一応しゃぶしゃぶ後、うどんも頂いてきました。
ビール2本、チャミスルを入れてW41,000。次回はサムギョプサルとチャーハンに挑戦です。
【28日朝ご飯】
シンソンソルロンタン
明洞にある牛スープの老舗にて、ソルロンタン。開店直後くらいに行ったのですが、徐々に人が入っていき、9時半前には満席に近い感じ。
かなり美味。お店も清潔だし、オススメです。ソウルでは朝粥よりもこちらを強くオススメします。
【28日お昼ご飯】
ミョンドンハムンミョノッ
こちらも明洞。地図と若干違う位置にあって迷いました(^^;。ムルネンミョン(水冷麺)をオーダー。ここは先払い制。W6,500。
出てきた湯飲み、お茶かと思って飲んだら、ユクス(牛骨スープ)でした。これまたウマイ!ムルネンミョンも美味しい。あっという間に食べきってしまいました。
【28日おやつ】
Krispy Kreme
ロッテ百貨店の前を何度か通っているウチに気がつきました。日本未進出のドーナツ屋さん。米国では結構人気で、雑誌Fortuneにもその経営について時々取り上げられています。
ということで、行ってみたら長蛇の列…。とはいえ、大雨で外を出歩く気にもならなかったので、とりあえず並んでみました。ドーナツ作製機がガラスの向こうで動いていて、ちょっとずつ生地からドーナツができあがっていく姿を見ることが出来ます。
看板が少し痛んでいたので出来たばかりの店舗、という感じでもないのに、なんで並んでるんだろう?そんなに美味しいのか?と思っていたら、なんとドーナツ1つ無料で配ってました(笑)もちろん、購入する人のみですが。一番シンプルなのを1つ、オーダー前に食べてみましたが、出来たては暖かくて美味しい!
ということで、結局1人3つほど頼んでしまいました(^^;。ホテルに持って帰ってまったり頂きました。生地がさくさくしていて、名前の通りですね。
で、レシート見てたら、謎のW50が引かれていました。何だろう?と思っていたら、これがこないだ書いた記事の、飲み物の容器のデポジット。なるほどー。
【28日夕飯】
チョルキルワンカルビサル
こちらもテレビで紹介されていた、ジモティ御用達的な焼肉街にあるお店。支店が線路沿いにあり、線路の脇で食べるお店、として紹介されていましたが、今回は雨模様だし、本店に行ってみました。
新村から徒歩10分程度。結構わかりにくく、初心者には難しいかも。でもソウルナビの案内を使えばまぁなんとかたどり着けるかな。ソグムグイ(塩で味付けした豚肉)とヤンニョムワンカルビ(薬味をつけた牛カルビ)が、このお店のオススメ。W3,000とソウルナビにあった、テンジャンンチゲ(辛いみそ汁)はなぜか無料で出てきました。1杯だけど。
ソグムグイもヤンニョムワンカルビもウマイッ。これはホントオススメ。また来ます、必ず、と言いたいくらい。周りは、新村が学生のため、やはり学生風な人が多いです。妙にドレッシーな格好したきれいな女の子も、平気で肉に食らいついていました…。
追加でセンカルビサル(味付けなしの牛カルビ)。これまた美味しい。おなかいっぱい。ビール5本とチャミスル2本で、併せてW75,000。安すぎですヨ。
飲み足りない我々、ロッテホテルの地下にある英国式パブへ。ここはちと高かったですな。
【29日お昼ご飯1回目】
一品香
朝ご飯、寝坊して抜いてしまったのでお昼を2回食べてみました(おぃ)。久しぶりのジャージャー麺。ソウルナビで調べて、ホテルの近くだとココだろう、ということで行ってきました。なんとW3,500。安いよ、マジデ。しかも美味しい。
まぁものすごく量があるわけではないので、もうちっと入りそう、ということで2軒目へ(笑)お昼のはしごって初めてかも。
【29日お昼ご飯2回目】
ミョンドン釜山チプ
明洞・海鮮通りなる通りへ。ソウルナビで見て、明洞オモニチプへ行く予定が、向かいのお店のアジュマが「こっちも同じ店だよっ」と、むちゃくちゃな売り文句を浴びせてきたので(笑)、とりあえずメニュー見てみたら、こちらの方がよさそうだ、と相成りました。
僕は流石にスンドゥブチゲ一つが精一杯。しかーし、さすがいわさん、いろいろ迷ったあげく、プデチゲをオーダー。最小単位が2人前とのことです。W20,000ウォンと、今回の旅行の中では結構高いお値段。観光客相手だからでしょうか。
スンドゥブチゲは、結構辛かった上に、辛味以外の味があまりしない…。ちょっとイマイチでした。プデチゲも少々頂きましたが、こちらは元々チープな食べ物、というイメージだったので、そのイメージ通り。辛ラーメンが意外に美味しかったです。
まぁ正直もう来ないかな…。
【29日おやつ】
ロッテリア
ガイドブックに載っていた、キムチライスバーガーとプルコギバーガーを食べたい!という欲望を叶えるために、ロッテ百貨店地下のロッテリアへ。久しぶりにロッテリアで食べるなぁ…。
僕がプルコギバーガー、いわさんがキムチライスバーガーならぬ、キムチバーガーをオーダー。キムチライスバーガーはロッテリアではなく、別のお店の模様。今度そちらも探さなくては。
プルコギバーガーは、たれが甘タレちっく。まぁこんなものか、という感じでした。キムチバーガーは、意外や意外、キムチをフライにして挟んでありました。中々新鮮なお味。どちらかというとキムチバーガーをお勧めします。
F.I.R(飛兒樂團): 飛行部落 (台灣版) - YesAsia.com
久方ぶりのアルバム、ちょっとフォークソングっぽくなっているみたい。
一部では既に出回っているという噂ですが(^^;、本日正式発売。
とりあえず次回香港行ったときに買うことにします。しばし我慢我慢。
また買っちゃった、この人の本…。一応ぱらぱら立ち読みしてみて、前よりは踏み込んだ内容だったので買ってみました。
どうして地下建造物が戦前からあったのか、という部分に関して、結構細かくふれている(想像の部分も多いけど)のは評価できます。
サンシャインシティの地下って早稲田の尾島先生が関わっていたんですね。ふれあい祭の立ち上げとも無関係とも言えない人なので、読んでてへぇと思いました。尾島研の方々は地下建造物について実はちょこっと聞かされていたりして!?
演出家の鴻上尚史氏が新劇団旗揚げ (日刊スポーツ) - goo ニュース
おおお。新劇団立ち上げですか。現在劇団員募集中とのこと。
そういえば、今年は全然お芝居観に行ってないな〜。観ないまま年が終わりそうな予感…。新劇団の初公演、観に行ってみたいものです。