人って、「造形的」に美しくなくても、内面がきれいな人はそれが外見にも現れると思います。たとえニキビ面でも、目がより目な人でも、太っている人でもやせている人でも、内面をしっかり磨いている人はとっても魅力的にうつるものです。
ということで、ボクは外見に頓着してません(爆)。もっと気にしろという声もあるのだけど、外見をよくする前にもっともっと内面を磨きたい。もういいだろうと思うくらい内面をぴかぴかにしてから、外見を磨こうと思っています。ま、死ぬまで内面を磨き続けて、「まだまだ自分は精神的に未熟だ」なんて思いこんでいるのだろうけど(^^;。