さて、手術についての解説。某MLに投げたのとほぼ同じ内容なので、読む必要はないと思われます>金木っち&茂木
手術をすることになった病気というのは、左臀部感染性アテロームというもの。新陳代謝のさいにでる細胞のカスなどがたまって袋状になるらしいです。毛深い人になりやすく、しかも病気を防ぐ手だてはないとのこと。できる人はよくできるんだそうな。
ただ、袋状のものができただけなら単なるコブなので、なんの問題もないけど、僕のように病院に来る人はたいていそのコブが炎症を起こしていて、手術して切るしかないそうな(^^;。だから、コブができたら炎症を起こす前に早めに医者に行った方が良いらしいです。炎症を起こしてからの手術は化膿しやすく大変らしい...。
今日午前中に通院してきましたが、どうやら化膿していなかったようなので、すぐに治りそうです。といっても、抜糸まで1週間ほどはかかるんじゃないだろうか。ま、しょうがないですね。
解説その2。MステでB'zのバックでビリーとパットが弾いたわけ。彼らがB'zのニューアルバム「Brotherhood」でも弾いてくれていたらしい。確かにCD初めて聞いたとき、やたらうるさいアルバムに仕上がったなぁ、なんて思っていたのだけど、よく聞いたら確かに彼らの音だった(笑)。ふーむ。