『口外禁止』読了

AIやスパイモドキのイヤホンや超小型カメラを使いながら、人を操った犯罪小説。

なるほどそういうことか!と後半でわかってきますが、非常によく練られていて、さすがこの著者!と唸ってしまうほど、うまいストーリーです。