先日書きましたが、最近内田康夫先生のファンMLに入りました。すると、来るわ来るわ、一日のメールの量が倍くらい...。丸一日で200通くらい...。
しかも、同じ時期にゼミ生がメールアドレスを取得して、ゼミMLにメールを投げまくってくれて、さらにメールの量が増加...。読むだけで疲れる毎日...。
でも、僕も初めてメールを使い始めたときはとっても感動したし、カルチャーショックを感じました。なんてったって、一瞬にして距離を無視してメールが送られるのだから。これはすごい、普及すれば楽しい世の中になりそうだ、と感じました。その予感は見事に当たったけど。
なんでもメールで済ますのは味気ないけど、電話や手紙といった、既存のコミュニケーション手段とうまく組み合わせて使えば、非常に便利になるでしょうね。そこらへんをはき違えて、何でもメールに頼ってしまったり、はたまたメールなんて味気ない、といって敬遠するのは、バランスが悪い気がするのは僕だけではないと思います。
なんだか表題からかけ離れてしまった(笑)。軽く書き上げて終わるつもりだったんだが(^^;。