ネットで見たバッシングの様子しか知らなかった加藤茶の奥さんが著書。今も寄り添っているので、こりゃ本物かと思い、本書を手に取ってみました。
なれそめや芸能人エピソードが面白かったです。そして、付き合い始めの頃加藤茶の仲良し2人が常に一緒にいたとか...そりゃそうだよね、と思う話も。
徒然に語っていきます。2007年9月から2009年3月まで香港科技大学(HKUST)へMBA留学。2009年4月以降香港に定住しました。
ネットで見たバッシングの様子しか知らなかった加藤茶の奥さんが著書。今も寄り添っているので、こりゃ本物かと思い、本書を手に取ってみました。
なれそめや芸能人エピソードが面白かったです。そして、付き合い始めの頃加藤茶の仲良し2人が常に一緒にいたとか...そりゃそうだよね、と思う話も。
前回アップグレードしてからまだ一年も経っていないのですが...実はサポート切れ状態になっていることがわかり。
慌てて最新版にアップグレード。今回はMovable Type 9.0.7になりました。
これを機に、前から手動でバックアップしていたのをシェルスクリプト化しました。元々忘備録として作ってあったバックアップマニュアルを元に、Geminiくんに聞きながらスクリプト作成、テスト。何度かエラーも出たけど無事解決。これからはバックアップ作業はスクリプト起動一発で終わるので、かなり手間が省けます。
今宵は香港大学から1名、香港中文大学から1名、香港科技大学から4名の6名で集まってHappy Hour!
初めて会う方もいらっしゃいましたが、色々話をしていると共通の友人知人がいたりして、そんなところでつながりが!とびっくりしたり。国際結婚してる人が多く、家族の話などでもいろいろお話伺ってきました。
Piper Curda, Bobby Moynihan, Jon Hamm, Kathy Najimy, Dave Franco等出演。Daniel Chong監督作品です。
5歳児と一度観てますが、今回は9歳児と一緒に英語版を観たため、もう少しわかりやすかったです。
主人公がピクサー映画で初めて日本人の血を引くヒロイン、ということは今回初めて気が付きました。だって主人公はボーイッシュだったし...英語で名前聞いたらあれっと思って調べたら女性でした。

2年ほど前から、給紙に難あり、ほぼ手差しで使っていたCanon MG3670インクジェットプリンタ。先週とうとう紙詰まりで奥の方から紙が取り出せなくなり、新調することにしました。
実は同じモデルがまだ販売中(香港では)なのですが、8年前に買ったモデルなのでいつ生産中止かつ修理対応も不可になるかわからないので、新しいモデルを買うことに。
調査の結果、同じCanonのTS4070が昨年10月に発売されたばかりだったので、こちらにしました。サイズもほぼ同じだけど、印刷速度は50%速いらしいです。HK$630也。
設置してみてわかったのはMG3670よりも電源ケーブルが短い!MG3670のものを再利用することも考えましたが、耐用年数考えてあきらめ。電源タップの位置をプリンタに近づけることで解決。
iPhoneやMacとの接続は非常に簡単でした。WiFiが5GHzで繋がるのも良し。
本書はどうも秋篠宮さまの同意を得たうえでの出版だったようで、秋篠宮家と関係の深い元新聞記者の著者が何度もインタビューを重ねたうえで書かれた本です。
最初の第一章に眞子さまのご結婚騒動を当てていて、当時のバッシングの様子等をどう捉えられていたのか、わかる内容になっています。とはいえそれだけの本ではなく、秋篠宮さまの成長の過程や皇位継承第一位になった後、令和の時代の幕開けに対してどう思われたのかなど、ワイドショーや週刊誌とは違う視点で秋篠宮さまのお言葉を知ることができる、貴重なインタビュー集といえるかもしれません。
早いもので5歳児が今の幼稚園を卒業するまであと2ヶ月!ということで、9歳児の時より1年早いですが、卒業写真をクラスメート達と撮ることになりました。
取りに行った場所は9歳児の時と同じ場所。今日はやや曇り空でもあり、暑すぎず写真撮るにはいい感じでした。
2時間ほどかけてたっぷり記念写真。昨日からの疲れの蓄積で結構疲労が溜まってしまいましたが...この後、昨日の合同誕生日会でも一緒にお祝いした9歳児のクラスメートの誕生日会にも誘われ...20時頃にそちらへ参加。子供達は疲れ知らずで22時頃まで楽しんでました。
長い一日でした。
3年ぶりに沢山のお友達を呼んでの誕生日会を開きました。もちろん妻が全て計画立案実行までしてくれました。いつもありがとう。
今回は5歳児と9歳児の合同誕生日会として、二人にヒヤリングして、お友達に来てもらいました。朝から晩まで室内遊技場にて楽しんで、沢山のプレゼントをもらい、二人とも大満足のようでした。来て下さった皆様ありがとうございました。
廖子妤(フィッシュ・リゥ)、陳家樂(カルロス・チャン)主演、その他に劉雅麗、楊淇、劉若寶など出演。譚惠貞監督作品です。
今年の第44屆香港電影金像獎にて主演の廖子妤が最佳女主角を獲得!陳家樂も最佳男主角にノミネートされていました。
映画の冒頭から結構激しいシーンで、廖子妤がそんな演技をするの~!?とどぎまぎしながら観始めました。生まれながら脳性麻痺を持つ年頃の女性の性の悩みを真正面から取り上げた本作品、色々考えさせられる内容でした。

本著者の得意な、最後にどんでん返しがある重い推理小説。
本作品では母親の死後、実の父親が実は死刑囚でいつ執行されてもおかしくないことを知り、冤罪ではないかと走り回る大学生を狂言回しにして、日本の司法制度の問題点を照らしながら進んでいきます。
最後まで、どういう結末なのか想像しながら読み進めて、非常に面白い小説でした。