柳葉敏郎主演、その他に福本莉子、齋藤潤、前山くうが、前山こうが、松下洸平、矢本悠馬、生駒里奈、丹生明里、松本岳、佐々木希、筧利夫、甲本雅裕、遠山俊也、西村直人、赤ペン瀧川、升毅、真矢ミキ、飯島直子、小沢仁志、木場勝己、加藤浩次、稲森いずみ、いしだあゆみなど出演。本広克行監督作品です。
『室井慎次 敗れざる者』の続編にあたります。
最後まで、寡黙な室井慎次でしたが、ああなるとは...『踊る』の続編ではどうなるのか、気になります。

徒然に語っていきます。2007年9月から2009年3月まで香港科技大学(HKUST)へMBA留学。2009年4月以降香港に定住しました。
柳葉敏郎主演、その他に福本莉子、齋藤潤、前山くうが、前山こうが、松下洸平、矢本悠馬、生駒里奈、丹生明里、松本岳、佐々木希、筧利夫、甲本雅裕、遠山俊也、西村直人、赤ペン瀧川、升毅、真矢ミキ、飯島直子、小沢仁志、木場勝己、加藤浩次、稲森いずみ、いしだあゆみなど出演。本広克行監督作品です。
『室井慎次 敗れざる者』の続編にあたります。
最後まで、寡黙な室井慎次でしたが、ああなるとは...『踊る』の続編ではどうなるのか、気になります。

ちょこちょこ行っていた気がしましたが、今年初深圳でした。香港の3連休最終日、でも中国は平日なので、空いているのではないかと思い。
今回は益田假日广场へ行くつもりだったこともあり、太子からバスで深圳湾口岸へ。ここ使うのも10数年ぶりですが、深圳側は大きく変わっていて、地下鉄13号線が開通済み!以前は内陸各地へのバス乗り場くらいしかなかったのに。
地下鉄乗り継いで、益田假日广场までは自宅から2時間ほど。丁度お昼の時間だったのでレストランに入りましたが、どのレストランも全然人がいませんでした。このショッピングモール自体やや小ぶりなのでにぎわっているところをあまり見たことがないのですが...。
ランチの後は本日の目的であるWooderful life 益田假日廣場門市へ。ここで2時間ほどたっぷり遊んで、ショッピングをしていたらもう夕飯の時間。
同じモール内で夕飯を食べた後、19時頃帰宅の途へ。深圳湾口岸を過ぎるまではすんなり行ったのですが、香港側イミグレ抜けたところから大渋滞!バスに乗るのに永遠にあるかされました。5歳児は抱っこ→寝てしまい、30分程かけてようやくバスに乗れました。乗った後は楽ですが、今後は深圳から帰るときはMTRで帰った方が楽そうです...。
昭和も遠くになりにけり...ですが、2010年代から田中角栄に関する本が相次いで出されていて、再評価なども始まっていました。
そこにきて本書。角さんの罪、というよりはその背後には明かされなかった罪人たちがいた、ということを、ようやく機密情報解禁となった米国側の資料から浮かび上がらせています。そして本書を読むと、キッシンジャーのしたたかさや、当時の日米同盟のもろさもわかり、非常に貴重な情報だと思いました。
昨年に引き続き、先日ドメスティックヘルパー向け日本ビザを取得しました。
今回はVFSへ出向かないでeVisaを申請してみました。一度も行くことなく全てオンラインで完結できたのはいいのですが、やっぱりお役所仕事なので、彼らのフォーマットから少しでもはみ出ると出し直し...その上こちらから送った再提出物が届いていなかったりして、昨年よりも取得までに時間がかかってしまいました。
とはいえ、ヘルパー連れて申請、取得に出向く必要がないというメリットは大きいです。
フェンダー、ストラトキャスターのボディデザインを保護する姿勢を強化、米国の企業に製造中止を求める停止通告書を送付
なんとも驚きなニュースが。僕が唯一手元に残しているフェンダーのストラトキャスター。このデザインについて、真似する他のギターメーカーを提訴したとのこと。
フェンダーで意匠権等とっていないはずなのですが...確かに本家本元かもしれませんが、そりゃないだろう、と思いました。この要求が通ってしまうと、他のメーカーは奇抜な形のギターばかり出さざるを得なくなる...のでしょうかね。
Tom Ellis主演、その他にLauren German、Kevin Alejandro、D. B. Woodside、Lesley-Ann Brandt、Scarlett Estevez、Rachael Harris、Aimee Garcia、Scarlett Estevez, Dennis Haysbert等出演。
実は本シリーズは全てJerry Blackamierプロデュース。本シーズンで大団円。
神になるのかと思いきや、最後はやっぱり地獄へ...でも治まるところに収まったという感じです。最後まで非常に面白かったです。本シリーズのおかげで聖書に出てくる天使や悪魔の名前の英文を覚えられました(笑)

9歳児と同じ学校に通っていて、保護者ボランティアで運営している週一日本語クラスに参加している他の日本人の子供のママ友から、学校の図書館に関するお話あり。
同じマンションに住んでいるので、クラブハウスで待ち合わせて30分程打ち合わせしてきました。面白い話を聞けたので、進展あればまたここで書いちゃおうと思います。
1980年代、PC-8801/9801の時代にウィザードリーをやっていた翻訳家の著者によるエッセイ。
最初はウィザードリーについて書かれていますが徐々に当時のパソコン全般に関する批評になっていて、当時を知るものとしてはそこそこ面白いのですが、わざわざ買ってまで読むほどではなかったなぁ...というのが正直な印象です。
許光漢(シュー・グァンハン)、袁澧林(アンジェラ・ユン)主演、その他に陳澤耀(ジャック・タン)、董瑋(トン・ワイ)、陳輝虹(チャン・ファイフン)、韓佩瑤(ドリス・ハン)、駱振偉(ロク・チュンワイ)、許恩怡(ナタリー・スー)、謝咏欣(ヨーヨー・ツェ)等出演。張艾嘉(シルヴィア・チャン)プロデュース、龔兆平(コン・ジャオピン)監督作品です。
SF映画で、海の真ん中で二つに分かれたエリア、時の流れが違い、また貧富の差も激しいため、ゆっくりと時が流れる比較的恵まれた地域の医者たちが不法侵入という形で、時の流れのはやく貧困にあえいでいる地域を助けに行く中で、二人の若者が恋に落ちる、というもの。
かなりの純情物語ではありますが、なかなか面白く観れました。

1月の米国出張時、ちょっとしたご褒美をもらいました。それが本書、著者の署名入りです!
というのも社内研修の一つで著者がゲストスピーカーだったのです。実は彼の講演の前日、チームビルディングの一環で外食していた時に著者とレストランの外で会い、先に一緒にホテルに帰ろうと、タクシー相乗りして、少しお話できたのでした。まさか自分が彼の著書をもらえるとは思ってなかったので、びっくりです。
さて本書は彼の過去のコーチングの経験から、Greatnessを達成するにはどうするべきかを纏めています。米国の著者にありがちだと思うのですが、プロスポーツとの比較が多く、本書でもアメリカ人やスポーツ好きにはおなじみであろう有名アスリートや有名な試合についてガンガン出てきます。
それをベースに、ビジネスの世界でもどう応用できるのかを示唆してくれていて、なかなか面白かったです。